「ブランド幹部はデジタル理解が驚くほど欠けている」:不満を抱えたマーケターの告白

アメリカのエージェンシーは、クライアントへそれなりにイラ立ちを覚えており、その思いは当然なものであることが多い。しかし一方で、逆方向の不満もかなり存在する。

エージェンシーの経験もあるブランド側のデジタルマーケターにその不満を告白してもらった。現在、この彼は主にデジタル部門で働いており、この業界のインチキの多さを嘆いている。

以下にやりとりの抄録を紹介する。