パブリッシャーの新役職:「 メンバーシップエディター 」

DIGIDAY+ 限定記事 ]パブリッシャーは会員制のビジネスモデルを追求するうえで、特定層のオーディエンスに訴えるような新コンテンツの試験、開発、配信を必要としている。それによって生まれた新たな役職が「メンバーシップエディター」だ。現在、この役職を設けようとするパブリッシャーが増え続けており、組織内の位置づけを検討している。