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DIGIDAYリサーチ: パブリッシャー の53%、2020年「新たな広告商品」を投入

コロナ禍によって、これまで以上に短いビジネスサイクルで進行した2020年において、各ブランドは発信内容にかつてないほど慎重なり、また広告主はひたすら手堅い戦略に終始した。そのような状況に対応すべく、パブリッシャーやエージェンシーの半数以上が商品やサービスのバリエーションを増やしていた。