FUTURE OF TV

YouTube を「テレビ」で視聴する オーディエンスが増加:注意を払う動画投稿者たち

現在、YouTube動画をテレビ番組として捉え、スマートテレビで視聴する人が増えている。オンラインタレントとエンタメ系コンテンツを扱うコラブ(Collab)によれば、同社が展開するYouTubeの300チャネルにおいて、2020年第3四半期の視聴時間の実に34%がスマートテレビによるものとなっているという。