日本の「 動画マーケティング 」最新トレンド 2018:DIGIDAY+ / White Paper #3 配信開始!

デジタル空間における「動画元年」はとうの昔に過ぎ去った。スマートフォンが一般化したことにより、この数年でようやく動画閲覧が、老若男女のユーザーにとって当たり前の行為となってきたのだ。つまり、これからのデジタルマーケティングにおいて動画マーケティングは何よりも優先して検討しなくてはいけないーー。

DIGIDAY[日本版]では、最新の動画マーケティングトレンドをWhitePaperとしてまとめました。このWhitePaper「動画マーケティング最新トレンド2018〜カオスマップで見る、日本の動画マーケティング業界〜」では、テレビCMを中心とした従来型プロセスと現代の動画プランニングにおける違い、現代の動画マーケティングで抑えておくべきポイントなどについて、業界カオスマップを中心に解説しています。マーケターだけではなく、動画制作関係者やパブリッシャーにも十分読み応えのある内容となっておりますので、ぜひご覧くださいませ。

 

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4800円(税込)

 

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※ 上記キャプチャーは、全体の一部です。全21ページの構成となっております。

目次

はじめに:デジタルマーケティングに、いまや動画は必須となった 2
第1章:「従来型プロセス」と「現代の動画プランニング」の違い 3

    スマホシフトの衝撃 4
    Howに囚われない 4
    なにが変わったのか? 4
    代理店に丸投げできない 5
    ユーザー視点が最重要 6

第2章:日本の動画マーケティング業界カオスマップ 7

    Video Marketing Landscape 8
    視点1:プラットフォームの違い 9
    視点2:テレビ≒動画メディア 9
    視点3:「分散型メディア」の隆盛 10

第3章:各カテゴリにおける「最新動向」と「主要企業」の解説 11
おわりに:動画マーケティングで抑えておくべき5つのポイント 21
執筆者紹介 21

Written by 編集部