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Appleの個人情報保護方針、フィンガープリントの扱いで混乱

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ルールというのは何にせよ、曖昧さがあると混乱を招く。その代表例が、フィンガープリントに関するAppleの方針だ。デバイスから収集されたデータにもとづき、アプリとウェブサイトを横断してユーザーを特定するこの技術で、何が許容され、何が違反とみなされるかがわかりづらく、混乱を引き起こしている。