多様化するパブリッシャー、新しい必携機能は「製品ラボ」

広告でお金を使ってもらおうと競い合うとき、パブリッシャーは、オーディエンスやクリエイティブサービス、エディトリアルの評価をセールスポイントにする。これと同じ材料を使って、自社サイトや高額の支出をしてくれる広告パートナーのためにオーディエンスに直接販売できる消費者向け製品を作ろうとするパブリッシャーが増えている。【※本記事は、一般読者の方にもnoteにて個別販売中(480円)です!】