DIGIDAY+ TALKS:ラジコはラジオのなにをどこまで再価値化できたのか? - radiko 小平誠氏

業界のリーダーたちとディスカッション繰り広げるオンラインイベント「DIGIDAY+ TALKS」。このシリーズでは毎回、ブランドおよびパブリッシャービジネスの本質や実務的なチュートリアルについて焦点を当て、まさしく明日が読めない今をナビゲートする。

第7回目となる今回のテーマは、「ラジコはラジオのなにをどこまで再価値化できたのか?:広告、サブスク、データの最新事情」だ。

2020年4月に10周年を迎えたインターネットラジオサービス「ラジコ(radiko)」。同年9月には、民放ラジオ全99局が聴取可能になり、国内統一を果たした。いま、コロナ禍による「新しい生活様式」を追い風に、デジタル音声コンテンツメディアが急拡大している。その先駆者として、ラジコはラジオのなにをどこまで再価値化できたのか? デジタル広告、サブスクリプション、データ活用の最新事情に迫る。

・ラジコ10周年の振り返り
・広告、サブスク、データ活用の最新事例
・コロナ禍における影響
・今後の展望

第7回「DIGIDAY+ TALKS」の詳細は、以下のとおり。

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202101radiko■ 登壇者(スピーカー)
小平誠 / 株式会社radiko / 業務推進室 次長。Web制作会社を経て、2017年に広告会社に入社、デジタル広告のプランニングとバイイングを担当。2018年9月より、株式会社radikoに参画。radikoオーディオアドの開発・運用、セールスに関する業務を担当。

■ 開催日時
2021年1月26日(火) 11:00−12:00

■ 開催方法
Zoomウェビナー(開催前日までに参加リンクをお送りさせて頂きます)

■ 参加費用
DIGIDAY+ プレミアムプラン会員 無料
DIGIDAY+ ライトプラン会員 2000円(税込)
一般読者 2000円(税込)

■ 参加方法
以下のeventregist申し込みフォームからご購入手続きをお願いいたします。

− プレミアムプラン会員専用の「プロモーションコード」は、こちら でご参照ください。
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Written by DIGIDAY[日本版]編集部