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DIGIDAYリサーチ:日本の D2C 担当者は、実利に魅力を感じている人が多い?

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別名DNVB(Digitally Native Vertical Brand)とも表現されるD2C(Direct to Consumer)ブランドは、その名が示すとおり、デジタルの世界で成長し、直接消費者に働きかけるという斬新なビジネスモデルを確立した。コロナ禍で需要が高まった彼らは、いまやデジタルの世界を飛び出し、実店舗や卸売にも進出。さらに大企業のビジネスにも多大なる影響を与えている。

そこで、DIGIDAY[日本版]では、国内のD2C事業担当者や、D2Cに取り組むことを検討している企業担当者、D2C事業を支援しているベンダー担当者にアンケートを実施し、その結果を日本版 DIGIDAY+ プレミアムプラン会員向けにホワイトペーパーコンテンツ化した。このホワイトペーパーでは、各社が取り組みのなかで課題に感じているポイントや効果が高かった施策、ローンチ直後にやるべきことなどD2C事業にまつわる事実に基づくノウハウがまとめられている。(全27ページ)

White Paper「D2Cお取り組み状況に関するアンケート結果」のサムネール

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