ソーシャル広告で「幸福感」をシェアすることは可能か?:アメリカでの産学協同の試み

ポットベリー・サンドイッチ・ショップ(Potbelly Sandwich Shop)は、ミシガン州立大学のメディア心理学研究室と共同で、サンドイッチを食べたときのほか、数種のメニューを食べたときにどんな気分になるかを調査している。その狙いは、何が人に幸福感をもたらすかを把握して、それを広告として提供することだ。