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有園雄一, zonari合同会社 代表執行役社長/アタラ合同会社 フェロー

早稲田大学政治経済学部卒。 1995年、学部生時代に執筆した「貨幣の複数性」(卒業論文)が「現代思想」(青土社 1995年9月 貨幣とナショナリズム)で出版される。2004年、日本初のマス連動施策を考案。オーバーチュア株式会社(現ヤフー株式会社)、グーグル株式会社(Sales Strategy and Planning/戦略企画担当)などを経て現職。2004年、検索キーワード入りテレビCMを考案、日本で最初にトヨタ自動車「イスト」CMが採用。2014年、Dual AISAS Model®️を提唱。株式会社テレビ朝日の番組「#モデる」では番組企画を支援し、Dual AISAS Model®️を利用して、「テレビ番組-テレビCM-SNS-ウェブサイト-EC/店舗」の連携を意図したコミュニケーション設計を行う。2016年9月、株式会社電通デジタル客員エグゼクティブコンサルタントに就任。2018年1月、アタラ合同会社フェローに就任。2018年度 株式会社電通 電通総研 カウンセル兼フェロー。著書に『運用型広告 プロの思考回路』『ザ・アドテクノロジー』『アトリビューション』『リスティング広告プロの思考回路』がある。zonari合同会社 代表執行役社長。