DIGIDAY[日本版]について

DIGIDAY[日本版]は、アメリカの「デジタルマーケティング戦略」情報サイト、DIGIDAY.com の日本版です。DIGIDAYでは日々、デジタル時代における「マーケティング」と「メディア」の関係性の変化を追いかけています。以下に詳細を記しますので、ぜひともお見知りおきを。

■ About

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DIGIDAYによるデジタルマーケティング最新情報は、マーケティングサイドの「Brands」「Agencies」、メディアサイドの「Publishers」「Platforms」、それぞれの目線で報じられていることが大きな特徴です。その内容は、ときには鋭く、ときには深く、そしてときにはヤンチャで、アメリカ生まれのデジタルメディアならではの、気のおけない読み口が、多くのフォロワーを生んでいます。

なお、サイト名の「DIGIDAY」は、「ディジデイ」と発音します。これは、「Digital-Day(デジタルな日々)」の略語だと、米DIGIDAY編集長ブライアン・モリッシーは公式動画で説明しています。

■ History

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アメリカ・ニューヨークを本拠地とするDigiday(ディジデイ)社が、オンラインメディア「DIGIDAY.com」をローンチしたのは、2008年のこと。

以降、2012年3月にはフォーブス(Forbes)の「知っておくべき12のサイト(12 Must-Know Media Sites)」、2015年2月にはファーストカンパニー(Fast Company)の「世界でもっともイノベーティブなメディアカンパニーTOP10(The World’s Top 10 Most Innovative Companies of 2015 In Media)」に選出されるなど、DIGIDAYはその影響力を強めています。

DIGIDAY.com の日本ローカライズサイト「DIGIDAY[日本版]」(DIGIDAY.jp)は、株式会社メディアジーンによって、2015年9月にローンチされました。欧米発のDIGIDAY記事の和訳に加え、日本国内のオリジナル記事も展開しています。

■ Follow

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DIGIDAY[日本版]はオンサイト以外でも、次の手段でアップデートを確認できます。

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■ Team

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DIGIDAY[日本版]は、次のメンバーにより運営されております。「スタッフ一覧ページ」にて、ご確認ください。

また、DIGIDAY[日本版]では、以下の方々からもご寄稿いただいています(敬称略、五十音順)。

もし、DIGIDAY[日本版]へ、情報提供がご希望の方は、運営会社となる株式会社メディアジーンの「お問い合わせ」より、ご連絡くださいませ。

■ Membership

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独自の「リサーチ記事」やエクスクルーシブな「ホワイトペーパー」コンテンツ、限られたメンバーだけが参加できる「コミュニティ」など、特典は多数。ご参加お待ちしております。

■ Events

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年間3回前後、DIGIDAY[日本版]では大規模なイベントを実施しております。

会場でみなさまにお会いできることを、スタッフ一同楽しみにしております。

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■ Others

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