「いま、すべての所有権は我々の手のなかにある」:スプリントのプログラマティック担当デジタルチーフ

すべてのブランドが、プログラマティックバイイングの技術やメディア専門知識を十分に持っているわけではない。だが、アドテクを自社運用する方法を学ぶブランドも少しずつ増えている。アメリカの大手携帯電話会社であるスプリント(Sprint)もそのひとつだ。同社は先ごろ、プログラマティックの社内運用を開始した。