広告主が「働き方」改革に着手、JAAが「行動指針」を発表:依頼業務の適正化をめざす

公益社団法人日本アドバタイザーズ協会(以下、JAA)は18日、2017年度の事業説明会を開催。今回提示された主なトピックは、1.デジタルの取り組み 2.働き方改善 3.グローバル視点の強化の3点。特に注目は、昨年12月にJAA内で発足した、働き方改善プロジェクトだ。